Early Summer Aikido-Taiken



初夏の合気道体験会を行います!

合気道を体験してみませんか?
少しでも興味を持たれた・・・あなた。

勇気を出して一歩を踏み出してみませんか?
きっと新しい発見がありますよ。


合気道体験

合気道体験




日時・場所:

5/31(水) 春風館道場
16:30~17:30 小学生まで※未就学者もOK!です

6/3(土) 野田市総合公園体育館 柔道場
9:15~10:15 小学生以上

費用: 500円/回

詳しくは5/15号の市報掲載をご覧ください!
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

お問い合わせ:noda@meiryukan.com


【★★★ 火曜日クラスを開設!★★★】

2016年4月5日より野田第一中学校 武道場にて火曜日クラスをスタート‼︎。

新規入会会員も募集しております。

合気道を体験してみたい方、どうぞお気軽にお越しください。

少年部/一般部:19:40~20:40 


2017年の幕開け 元旦 初日の出

2017年の幕開け 元旦 初日の出
松本 猛さん撮影

2017年 元旦 富士山

2017年 元旦 富士山
松本 猛さん撮影

2016年 明龍館 BBQ

2016年 明龍館 BBQ

警視庁が採用している、唯一の合気道!それが、養神館合気道です。

合気道

今がチャンス! 始めてみませんか?




呼吸が変わる。 姿勢が変わる。 心が変わる。 明日が変わる。

合気道

合気道とは・・・武道の中で唯一試合がありません。相手の気持ちを思いながら稽古をするのです。
気持ちが乱れると、すぐに技に出てきます。
相手との比較なんて必要ありません。

興味のある方は、見学だけでもどうぞ!お気軽にお越しください。



2014年1月25日土曜日

稽古日誌--2014/1/25 晴れ

体調管理には、十分に気をつけて!

手洗い、うがいをしっかりね。

あと、睡眠も十分にとること!



【少年部
■基本動作、受け身、構え
■ジュニア合気道稽古


【一般部】
肩持ち肘締め(一)
 ①後ろ足を回り込んだ後、さらに一旦、体制を落とし肩で突き上げる。押してはならない。
 ②前足を伸ばし、ひきつけ受けを制する
 ③さらに重心を落とし、回転する。おへそはした向き。






両手持ち天地投げ(二)
 ①受けの両手で抑えながら回転
 ②受けの足よりさらに前へ
 ③体制を抑えたまま(低いまま)投げる。※腰を浮かせない





座り技呼吸法(二)
 一、二、三の動きで

 ①受けを前のめりにさせてから、横移動する
 ②仕手は抑えながら、前のめりに・・・
 ③上体をおこし、倒す



2014年1月18日土曜日

稽古日誌--2014/1/18 晴れ

今日の稽古をいれて、後4回しかジュニア合気道の稽古がありません!

と、いうよりも殆どが普段の稽古です。

手を開く!足の向き!体制!・・・色々と注意しなければならない事が

たくさんありますが、ひとつひとつクリアしていこう。


自分の意識を集中して!



【少年部
■基本動作、受け身、構え
■ジュニア合気道稽古


【一般部】
■終末動作の前進動作
  後ろ足を緩まずに、足を張りながら前進する。

■後ろ技正面打ち一ケ条抑え(一)
 仕手:しっかりと補助動作をする。
     後ろ足をやや引き気味に下げて体制を落とす。
     持たれている手は、やや内側にいれる
     振りかぶる手の位置と、降ろした手の位置は同じ(引くと受けとの距離感ができてしまう)
     前足、後ろ足を張りながらすすみ、巻き取る手は用意
     最後の膝の曲げに合わせて切り下す。

■掛稽古
■両手持ち一ケ条投げ
     受けの誘導をしっかり行う事!
     それにしても左ができない・・・・
■座り技両手持ちからの一ケ条抑え
     打ちよけから、受けの背後の回り込むように、一ケ条抑え(二)のイメージで制する。


2014年1月11日土曜日

稽古日誌--2014/1/11 晴れ

本格的に、ジュニア合気道大会の稽古がはじまりました!

全員が次のステップにあがれるよう、一つ一つ確認しながら

確実に覚えていこう!


2014年もよろしくお願いします。


【少年部
■基本動作、受け身、構え
■ジュニア合気道稽古


【一般部】
■前進動作
  後ろ足の張に注意して前進する事

■正面打ち二ケ条抑え(一)
 仕手:一つ一つの前進動作を確認しながら、足の張も確認する事。

■座り技片手持ち二ケ条抑え(一)
 仕手:横移動した時の、腰入れについては、しっかり行う事。膝の位置関係について。

■片手持ち側面入り身投げ(二)
 仕手:体の変更(二)の回転動作をするが、足幅は次の動作のためあまり広げすぎない事。
    側面に入る時は、後ろ足は動かさない事。
 

■掛稽古
■体変更呼吸投げ
 受けの誘導をしっかり行うこと。